海外ドラマをパソコンで

海外ドラマをパソコンで見ています。
ただし、最新作ではなくて無料で一週間だけ配信をしているシリーズものです。
無料で見せてもらっている、ということで見ているシリーズの続きが見られるわけではありません。
おそらくそこから有料配信へ導かれているのでしょう。
そうでもしないと無料で見せるわけがないですからね。
しかし、有料で見るつもりはありません。
シリーズの続きは見たいけれど仕方がありません。
あたらしく無料配信が決まったドラマで吹き替えがあったので見ることにしました。
何故か3話ずづ更新されるので、配信が終了するまで忘れないようにしないといけません。
海外ドラマを見るので忙しいなんてちょっと恥ずかしいのですが仕方がありません。

新しい元号が発表

新しい元号が発表されましたね。
発表されたときは職場でもネット中継を見ていましたよ。
だって上司が見ているんだから私達が見てもいいですよね。
発表の瞬間を見ることが出来て良かったです。
まあ、それはいいとして、元号入りの商品を販売するとか号外を取り合う人々とか、あきれるようなことばかりですね。
お祭り騒ぎをしすぎだし、報道も加熱しすぎ。
馬鹿みたいなことを知ると情けなくなります。
元号の入ったいろいろなものって欲しいと思うものなんですね。
私はベつにいらないです。
思い出の品としてとっておきたいのか、はたまた時間がたつとプレミアがつくとかそれを期待するとですかね。
他の国はどうか知らないから日本でのことだけになるけど、こういうことってありがちだなと思います。

海外ドラマ「ホワイトカラー」

海外ドラマ「ホワイトカラー」を見ています。
一週間だけ無料動画として見ることが出来るので、見逃さないようにしていたんです。
だいたいギリギリになって見るのですが、一覧をつくっているし今までは見逃すことはありませんでした。
しかし!とうとうやっちゃいました。
今日見るノルマはと思って一覧を見たら、昨日見たのがあったんです。
だいたい順番通りに見ているのにおかしいな?
と思ってサイトを見たら、「ホワイトカラー シーズン2」のバナーがあったんです。
私が見ていたのはシーズン1です。
そう。寄りにも寄ってシーズンの最終回を見逃してしまったんですよ。
そんな馬鹿な!!!
ガッカリですよ。仕方がないからこのままシーズン2の1話を見るつもりです。

去年購入した卓上USB

去年購入した卓上USBはパソコンから電気をひいて使うものでした。
今年も暖房をして乾燥する季節になったので、職場で使おうとしたらつけると大きな音がします。
しばらく触っていたら、今度は電源すら入らなくなりました。
1000円くらいしたのにガッカリです。
ネットでペーパー加湿器なるものがあったんです。
芳香剤にもにたようなものがありますけど、それ系ですね。
そんな紙程度で潤うとは思えませんでしたが、とりあえず買う前に自宅であるもので試してみました。
ボトルに水を入れてふきんを立ててみました。
高価は・・・やっぱりわかりません。(笑)
あと、ふきんは掃除とかに使ったものではないのに水が汚れてしまっていました。
ちゃんとしたのを買って使う予定です。

透析中に運動すること

透析中に運動することを推奨する病院があるということをご存知ですか?
透析をしている人は筋力が弱まりやすいので、透析して上半身が動かないときに下半身を動かすようにするといいそうです。
時間があるときに出来る運動をするって素敵なことですね。
だってただ寝てころがって透析が終わるのを待つのは途方もないことですよね。
本を読むなどじっとしていることが苦痛ではない人もいるけれど、やはり一週間に何回もとなると大変です。
寝転がったまま足を動かすのは効率がいいですし、本人も運動をしているということで自信がつくというのだから、考えて実施した人や病院組織は凄いですね。
みんながやっていたら自分もということになるでしょうしね。

自分基準で他人を否定しない

ディズニーランドが苦手と言いにくい雰囲気、という記事を読みました。
私も大賛成です。
苦手というのは柔らかな表現でありはっきり言って嫌いです。
何がいいのかさっぱりわからないので、こないだいは記念グッズの争奪戦で大混乱とかあったらしいのも理解できません。
でも世の中にはマニアと呼ばれるくらい大好きな人がいるのでそういう人がいるかもしれないという前提ではいますね。
誰だって好きばものを否定されるのは嫌でしょうからね。
あとはディズニーを受け入れる体制がありすぎるというか、嫌いといういう人は良くない人みたいな雰囲気だってあります。
とくに女性はね・・・。
まあ、何事も自分基準で他人を否定しないことが一番かなと思います。

また読みたいと思わせてくれる

[素人がいっぱい ラブホリックの事件簿]を読みました。
会社を辞めて素人デリバリーヘルスの店長になった勇吾が主人公です。
家には無職宿無しの宗介を居候させています。
面接に来た女の子が殺された等のミステリーで読みやすかったです。
なんでもできちゃう宗介の過去が少しづつあかされていくのですがものすごく重たいわけでもなく軽いわけでもなく読みやすい。
殺したい人がいるけど殺せない。
悩む宗介とお店の女の子たちとのちょっとしたやりとり。
風俗で働く人が出てきてもくらい感じはないのが印象的です。
実際は義理の父親の乱暴とか狂暴な変態とかも出てきましたけどね。
この作家さんの本はまた読みたいと思わせてくれることを思い出しました。

もろこしプリン

昨日さ、道の駅みたいなところばかり行って、半額でいいよって言われて。
何が半額でいいって?
それでプリンを買ってきた。
これが朝いちばんに交わした母親との会話です。
主語がないので何を買ってきたのかわからないといういつも通りの会話ですよ。
両親が旅行先で「半額にするよ!」と言われて買ってきたプリンの話しを少々。
美味しそうだったのに食べてみたら変な味。
もろこしプリンだったんですよ。
トウモロコシの皮?つぶつぶがありました。
トウモロコシは嫌いな私はひとくちで無理でした。
無添加で半額しか見ていなかったので、母も気が付かなかったそうです。
私のようにトウモロコシが嫌いではないのに、美味しくなかったと言っていました。

インテリアにこだわり

インテリアにこだわりを持っている人はお金をかけて自宅を好みな空間にしている、という印象です。
私としては人を招くでもないので安い方がいいという、全く拘りはありません。
テレビや雑誌で見るようなおしゃれ空間の方が落ち着かないという一般庶民ですね。(笑)
番組の間にやっているミニ番組にインテリアでイメージチェンジを目指すのなら、というアドバイスという名の販促番組がありました。
何気なく見ていると・・・
玄関からリビングにマットを敷く
全く印象に残らないから
リビングへの期待感を抱かせることができる
玄関にアロマの香りを漂わせて非日常を演出する。
とやっていましたよ。
自宅に帰るのに非日常って必要ですかね。
友達や恋人へのってことでしょうか。

真実なのか違うのか

有名タレントの子供が父のものをパクッていたとか、無断で転売していたとかってそんな告白を聞いて面白いですか?
親馬鹿として一緒に出演して告白というのならまだしも、内緒で出演していますというスタンスです。
身内とはいえ犯罪行為なのに笑いながら言う子供やこれを採用しようと思った番組も頭がどうかしているとしか思えません。
いつだったか10代のときに万引きをしたと言っていたタレントが避難をあびて干されたことがあるのに。
4人も子供がいて聞いたことがないアーティストとか学校に行っているとか全てお父さんがいてこそですよね。
オンエアーは見せないようにするってネットがあるし無理でしょ。
父親が知っているたんなるヤラセだったとしたらこの家族を軽蔑します。