他人事ではない場合のオリンピック

リオ五輪まで三か月のブラジルはジカ熱対策をすすめているそうです。
街中にある看板みたいなもので蚊を引き付けて看板の中に蚊を閉じ込めるそうです。
オリンピックってなんなんですかね。
スタジアムが完成しないって聞くと、ああらら・・・なんて思いますよね。
どこの国でもオリンピック開催地の不手際が必ず話題になるじゃないですか。
韓国で行われる冬のオリンピックなんて開催すら危ぶまれています。
あの国のことだから・・・なんて思ってしまいます。
しかし日本で行われるオリンピックだってマイナスの話題ばかりじゃないですか。
不正とか税金の使われ方とか良い報道が全然ありません。
決まったときは嬉しいような気がしたけどトラブルばかりで嫌になります。

同じものにならないように

会って話しをする人が少ないし、しかも滅多に会わない。
そういう相手すら数人。
そんな貴重な人達と会うとしても、以前会ったときにいったい何を着ていたのか覚えていません。
一応はそのシーズンで気に入っていたものを着ていたはずなんですよ。
だから前と同じ服装になる可能性が強いです。
まあ、相手がこちらがきているものを気にするかどうかはわかりませんけどね。
異性じゃなくてもちょっとした見栄ってありますよね。
でもその見栄だって手持ちの衣類では限られています。
上着のいるこの季節だとコートに合わせると選択の幅も狭まってきますしね。
外にいる時間が短いから寒さあ気にしないとしても、どうすればいいのか迷います。
こんな時間だって久しぶりだからいいものなんですけどね。

仕事ってなんなの???

仕事ってなんなのかなって思いません?
生活していく中で必要なお金を対価として働くわけですけど、意識のある時間の中で大半をせめているじゃないですか。
自分の中でも大幅に時間をとられています。
・・・とられているって言い方はよくないかもしれませんけど。
お金が必要だし社会とつながりがもてるコミュニティでもあります。
必要なものですよ。
でもオンとオフの切り替えがうまくいかないと自分の中で占領されている時間が長いです。
嫌なことや不満が吐き出せずにモヤモヤしている時間が長い。
休日なら忘れてしまえばいいんですよね。
でもふと思い出して腹が立つようなことばかりです。
生活には必要だけど私の人生にとってはマイナスでしかないことだらけです。

何日続けて食べることが出来る?

人はカレーを何日続けて食べることが出来るのか・・・。
人はと言うか、それは人によるかもしれませんね。(笑)
ご飯をつくる面倒を省くために、とりあえずカレーを何日間かかけて食べようかななんてことを計画しています。
家人が一週間近くいないので自分だけのご飯の話しですよ。
とりあえず、嫌いじゃないむしろ好きなんだから全然余裕で3日は食べられると思うんです。
だいたい夜ですかね。
味をかえることもなく食べることは出来そうだなって思います。
カレーはもちろん手作りです。
冬の季節でも鍋を出しっぱなしにするのは心配なので冷蔵庫に入れるとしてどれくらいつくれるかなぁ。
タマネギを大量に入れて煮込もうと思います。
作るのは楽しみですし、あとはちゃんと完食できるかですね。

年末が近づくと・・・

年末が近づくとお酒を飲む機会が増えてきますね。
水は胃ではなく十二指腸で吸収されます。
ビールは胃と腸で吸収されるのでどんどん飲める。
アルコールは利尿作用があるので排出されやすいのが利点です。
どんどんトイレに行った方がいいですね。(笑)
胸やけは胃酸が逆流して食道まであがってくることをいいます。
つらいですよね。
ゲップをしたときに胃酸があがります。
食道の粘膜は遺産に弱いので炎症が起こり胸やけになる。
甘い食べ物や喫煙は胃酸の逆流を招くし、かがむと胃が圧迫されて胃酸があがる。
カラオケで歌うときに腹圧がかかって胃酸があがる。
暴飲暴食をしてカラオケにいくのはよくないって飲み会には注意ですね。
ホットミルクで胃酸を中和、ガムを噛んで唾液を出すのも良いので予防は簡単ですね。

いろんな説がある

グラノーラが流行っているから、ではなく単純にヨーグルトと一緒に食べると美味しいのでここ半年くらいずっと朝食に食べています。
何気にカロリーは高いし朝食ヨーグルトもあまり良くない…という話題もあったりしますけどね。
きなこ味のものが美味しいので好きです。
ドライフルーツが入っているのは甘すぎると感じます。
いつも買っているグラノーラにサンプル品としてドライフルーツ入りのものが入っていました。
それはサンプルでもらうまでもなく買ったことがあるものでした。
小袋に一食分入っていたのを食べたら、ドライフルーツが3個くらいしか入っていません。
私はドライフルーツが入りすぎと思っていたからこれでいいですけど、はじめての人にはこれだけ?と思うだろうからサンプル品の役割はいまいちな気がします。

人を見る目がない

なにやら、わたくし、わかったことがあります。
私自身は“人を見る目がない”ということです。
先輩の薬剤師の中でもとても仕事が出来る人がいます。
みんながあてにして頼りにもしているわけです。
その先輩の仕事の一部で、教えてもらえれば誰でもできそうなのがあったんですよ。
だから暇を持て余している傾向にある、これまた先輩に仕事をお願いしてはどうかと提案したんです。
私も似たような仕事をしているので、私にも出来そうでしたし。
前から直接何回か言っていて、そのたびに「助けてもらうかも」って言ってました。
先日、暇先輩(笑)があまりにも暇そうだったのでメールでも提案したんです。
それでも人に仕事をふらなかったんですよ。
私は親切心で言ったつもりだったけど、あの先輩は笑顔で実は自分の仕事は自分のもの、と思っていたっぽいです。
人って難しいですね。

一生のやさしさ

覚せい剤使用をして情夫を殺害して7年の懲役を受けた女性の話しです。
情夫の子供を身ごもり、獄中出産。
すぐに手放してその子供は養護施設を経て母親と父親がそろっている夫婦に引き取られます。
女性は収監中に反省のいろが見えずにトラブルをお越したりしていい加減だったので満期終了まで服役しました。
出所後に一目だけでも会いたいとか、自分勝手すぎると思います。
もちろん母親になったことがないので、自分が生み出した子供に対する気持ちはわかりません。
でも会いたいというのは自分だけのエゴです。
イイハナシ系にしているけど子供や引き取った両親にしたら迷惑な話しですよ。
親の罪は子供には関係ないのだから一切かかわらないようにするのがやさしさではないでしょうか。

時代を感じますね

ジュラシックパークは有名ですが私は映画館でもテレビでも見たことがありませんでした。
大人になってからはとくにホラーとか冒険ものとか見る気がないなと思いましたが、昔からあまり興味はなかったようです。
22年ぶりに新作が公開になるということでテレビでやっていたのを見ました。
いったいいつ恐竜から逃げ回るのかと思ったら、一時間以上たってやっとです。
子供がいるから親子で逃げてるイメージがありましたが違うんですね。
時代を感じますねぇ。
でも恐竜の怖さは時代に関係なく怖かったです。
大ヒットするのもわかります。
ただどの物語にも、生き残る人と亡くなる人がいますよね。
最後にハッピーエンドっぽく終わったけど亡くなった人もいるのになぁってちょっと思いました。(笑)

猫目線のものづくり

「猫目線のものづくり」なるものをスローガンにしているサイトを見ました。
猫は好きだけどアレルギーがあるので飼うことはできません。
それでも写真を見るのは好きだし買うことはないのにグッズには興味があります。
今は猫の介護グッズもあるんですね。
人間の高齢化も問題になりますけど、生きていることは一緒なのだから猫だってお年寄りになります。
爪を切るときに猫を興奮させないようなマスクって凄いですよね。
猫に優しい素材だしお互い安心して暮らしていけるようなものです。
家族として一緒に住んでいるのですから出来るだけのことをしたいという気持ちはわかります。
いいサイトだなと思ったんです。
途中までは。
上記のマスクを広げている人の手が映っていたんです。
つけ爪?なのかもしれませんがものすごい長くて煌びやかな爪でした。
猫の爪を安全に切るとかなんとか言って、人の爪が凶暴で怖かったです。